| 回数 |
期間 |
主要課題 |
研修参加国(参加者数) |
概要等 |
| 第27回 |
2025.10.23
〜2025.11.19 |
腐敗の端緒の把握−成功した手法、実務及び技術から学ぶ |
ブラジル、コンゴ民主共和国、ホンジュラス、カザフスタン、マダガスカル、モルディブ、モンゴル、パキスタン、パレスチナ、サモア、南スダン、スリランカ、
ウクライナ、ウズベキスタン、ザンビア、ジンバブエ、日本(27 名) |
・概要
・Newsletter 176
・Resource Material 121
|
| 第26回 |
2024.10.23
〜2024.11.19 |
腐敗の予防、摘発及び訴追の強化と官民の連携 |
ブラジル、フィジー、ホンジュラス、カザフスタン、モルディブ、モンゴル、ネパール、ナイジェリア、パキスタン、パレスチナ、ペルー、サモア、シエラレオネ、南スーダン、スリランカ、ウクライナ、ウズベキスタン、ベトナム、ザンビア、ジンバブエ、日本(29名) |
・概要
・Newsletter 173
・海外研修参加者コメント
・国内研修参加者コメント
・Resource Material 119 |
| 第25回 |
2023.11.2
〜2023.11.28 |
国際協力を活用した効果的な汚職事件捜査 |
バングラデシュ、ブラジル、カンボジア、コートジボワール、フィジー、ホンジュラス、インド、インドネシア、カザフスタン、ケニア、レバノン、マレーシア、モルディブ、ネパール、ナイジェリア、パキスタン、シエラレオネ、南スーダン、スリランカ、タイ、ウクライナ、ウズベキスタン、ベトナム、ザンビア、ジンバブエ、日本(合計34名) |
・概要
・Newsletter 170
・Resource Material 117 |
| 第24回 |
2022.11.2
〜2022.11.28 |
汚職犯罪収益の特定、追跡、保全、没収及び財産回復における課題と対処 |
ブラジル、カンボジア、コンゴ民主共和国、エジプト、ホンジュラス、カザフスタン、ケニア、マラウイ、モルディブ、マリ、ナイジェリア、パキスタン、パレスチナ、南スーダン、スリランカ、タイ、東ティモール、ウクライナ、ウズベキスタン、ザンビア、ジンバブエ、日本(合計32名) |
・概要
・Newsletter 167
・Resource Material 115
|
| 第23回 |
2021.9.22
〜2021.10.18 |
高度情報化・国際化社会における汚職の新たな脅威とその対処 |
アルメニア、エジプト、ガンビア、ホンジュラス、インドネシア、レバノン、ラオス、マラウイ、マレーシア、モルディブ、ネパール、ナイジェリア、パレスチナ、パナマ、パプアニューギニア、東ティモール、ウズベキスタン、バヌアツ、ベトナム(合計27名) |
・概要
・Newsletter 162
・Resource Material 113 |
| 第22回 |
2019.10.9
〜2019.11.15 |
高位高官が関与する汚職犯罪の発見・摘発,捜査及び公判 |
アフガニスタン、アルメニア、バングラデシュ、ブラジル、コンゴ民主共和国、フィジー、インドネシア、ヨルダン、カザフスタン、ラオス、マラウイ、マレーシア、ネパール、ニジェール、パキスタン、ペルー、シエラレオネ、スリランカ、タイ、ウクライナ、ウズベキスタン、ベトナム、ジンバブエ、日本(合計31名) |
・概要
・海外研修参加者コメント
・国内研修参加者コメント
・Resource Material 110 |
| 第21回 |
2018.10.11
〜2018.11.16 |
汚職撲滅のための効果的な刑事司法の実務,国際協力及び市民社会との連携 |
ブラジル、カンボジア、エジプト、カザフスタン、ケニア、ラオス、マダガスカル、マラウイ、マレーシア、モルディブ、モザンビーク、ミャンマー、ネパール、ニジェール、パキスタン、パプアニューギニア、フィリピン、シエラレオネ、スリランカ、スーダン、タジキスタン、東ティモール、ウクライナ、ウズベキスタン、ベトナム、ジンバブエ、日本(合計35名) |
・概要
・海外研修参加者コメント
・国内研修参加者コメント1
・国内研修参加者コメント2
・Newsletter 158
・Resource Material 107 |
| 第20回 |
2017.11.1
〜2017.12.7 |
汚職犯罪の収益に関する効果的な捜査の在り方 |
バングラデシュ、ブータン、ブラジル、カンボジア、チャド、エジプト、インドネシア、イラク、ケニア、ラオス、モルディブ、ミャンマー、ネパール、パプアニューギニア、スリランカ、スーダン、タジキスタン、タンザニア、タイ、ジンバブエ、日本(合計28名) |
・概要
・Newsletter 155
・Resource Material 104 |
| 第19回 |
2016.10.12
〜2016.11.17 |
政府調達における汚職の効果的な捜査と訴追 |
バングラデシュ、ブータン、ブラジル、カンボジア、エジプト、フィジー、ガイアナ、ホンジュラス、インドネシア、カザフスタン、キルギス、ラオス、モルディブ、マリ、ミャンマー、ネパール、パプアニューギニア、ペルー、南スーダン、スリランカ、タジキスタン、タンザニア、ウクライナ、ウズベキスタン、ベトナム、日本(合計30名) |
・概要
・Newsletter 152
・Resource Material 101 |
| 第18回 |
2015.10.14
〜2015.11.18 |
汚職犯罪の摘発・処罰能力の強化と官民連携・国際協力の推進 |
バングラデシュ、ブータン、コートジボワール、エジプト、ホンジュラス、カザフスタン、ケニア、キルギス、ラオス、モルディブ、ミャンマー、ネパール、パキスタン、南スーダン、タジキスタン、タイ、ウクライナ、ウズベキスタン、日本(合計30名) |
・概要
・研修参加者コメント1
・研修参加者コメント2
・Newsletter 149
・Resource Material 98 |
| 第17回 |
2014.10.8
〜2014.11.11 |
汚職事件の効果的な予防・摘発と汚職犯罪収益の特定・追跡・保全・没収 及び財産回復 |
アフガニスタン、アルジェリア、バングラデシュ、ブラジル、カンボジア、インドネシア、キルギス、モルディブ、モンゴル、ネパール、パキスタン、南スーダン、サモア、タジキスタン、東ティモール、チュニジア、ウクライナ、ウズベキスタン、ベトナム、イエメン、日本(合計28名) |
・概要
・研修参加者コメント
・Resource Material 95
・担当教官執筆の雑誌記事(罪と罰,平成27年6月〔通巻207号〕) |
| 第16回 |
2013.10.9
〜2013.11.13 |
汚職事件の効果的な予防・摘発と官民協力 |
アルジェリア、バングラデシュ、ブラジル、カンボジア、ケニア、モルドバ、ミャンマー、ナミビア、パナマ、タイ、東ティモール、日本(合計25名) |
・概要
・研修参加者コメント
・Newsletter 143
・Resource Material 92
・担当教官執筆の雑誌記事(罪と罰,平成26年6月〔通巻203号〕) |
| 第15回 |
2012.10.11
〜2012.11.14 |
汚職防止のための効果的な刑事司法の運営 |
アフガニスタン、バングラデシュ、ブラジル、カンボジア、ギニア、ヨルダン、ケニア、キリバス、ラオス、モルドバ、モンゴル、ナイジェリア、パナマ、パプアニューギニア、フィリピン、サモア、タイ、東ティモール、ウガンダ、ウクライナ、日本(合計32名) |
・概要
・研修参加者コメント
・Resource Material 89
・担当教官執筆の雑誌記事(罪と罰,平成25年3月〔通巻198号〕) |
| 第14回 |
2011.10.13
〜2011.11.10 |
汚職防止のための効果的な刑事司法の運営 |
アフガニスタン、バングラデシュ、カンボジア、コンゴ民主共和国、ケニア、ラオス、モルディブ、モンゴル、ネパール、ナイジェリア、日本(合計22名) |
・概要
・担当教官コメント
・研修参加者コメント
・Resource Material 86 |
| 第13回 |
2010.10.18
〜2010.11.12 |
汚職防止のための効果的な刑事司法の運営 |
アフガニスタン、ボツワナ、ブラジル、コンゴ民主共和国、エルサルバドル、インドネシア、イラク、メキシコ、ネパール、パキスタン、パラグアイ、フィリピン、スリランカ、タイ、ベトナム、ジンバブエ、日本(合計23名) |
・概要
・担当教官コメント
・研修参加者コメント
・研修参加者からの手紙
・Resource Material 83 |
| 第12回 |
2009.7.13
〜2009.8.7 |
|
アフガニスタン、アルバニア、コンゴ民主共和国、イラク、モンゴル、モンテネグロ、ネパール、パレスチナ、パプアニューギニア、サモア、スリランカ、タイ、ベトナム、イエメン、日本(合計23名) |
・Resource Material 80 |
| 第11回 |
2008.10.16
〜2008.11.14 |
|
バングラデシュ、ブータン、カンボジア、エジプト、イラク、メキシコ、ネパール、フィリピン、スリランカ、タイ、イエメン、日本(合計19名) |
・Newsletter 128
・Resource Material 79 |
| 第10回 |
2007.10.24
〜2007.11.22 |
|
ブルンジ、カメルーン、インドネシア、マラウィ、マリ、モルドバ、ネパール、フィリピン、セルビア、タイ、東ティモール、日本(合計17名) |
・Newsletter 125
・Resource Material 76 |
| 第9回 |
2006.10.18
〜2006.11.17 |
|
アフガニスタン、バングラデシュ、ギニア、インドネシア、キルギス、モザンビーク、ナミビア、ネパール、ペルー、サモア、南アフリカ、タイ、東ティモール、ウガンダ、日本(合計18名) |
・Resource Material 73 |
| 第8回 |
2005.10.24
〜2005.11.18 |
|
アルメニア、バングラデシュ、ボツワナ、カンボジア、フィジー、インドネシア、イラク、ラオス、マダガスカル、モンゴル、ミャンマー、ネパール、ナイジェリア、フィリピン、ウガンダ、日本(合計18名) |
・Newsletter 119
・Resource Material 71 |
| 第7回 |
2004.10.18
〜2004.11.12 |
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ブルガリア、エクアドル、グアテマラ、ホンジュラス、ラオス、ラトビア、マダガスカル、ネパール、パキスタン、フィリピン、ソロモン諸島、タイ、日本(合計16名) |
・Newsletter 116
・Resource Material 69 |
| 第6回 |
2003.11.4
〜2003.11.28 |
|
バングラデシュ、コスタリカ、グルジア、インド、インドネシア、マレーシア、ネパール、ニカラグア、パナマ、パプアニューギニア、フィリピン、タイ、ザンビア、日本(16名) |
・Newsletter 113
・Resource Material 65 |
| 第5回 |
2002.10.28
〜2002.11.22 |
|
アゼルバイジャン、バングラデシュ、ブータン、グルジア、キルギス、ラオス、マレーシア、モルディブ、パキスタン、パラグアイ、ルーマニア、タイ、ベネズエラ、日本(合計16名) |
・Newsletter 110 |
| 第4回 |
2001.11.5
〜2001.11.30 |
|
バングラデシュ,インド,インドネシア,ケニア,キルギス,マレーシア,ネパール,ナイジェリア,フィリピン,タイ,日本(合計15名) |
・Newsletter 107 |
| 第3回 |
2000.11.6
〜2000.12.1 |
|
ベリーズ、カンボジア、中国、インドネシア、ケニア、キルギス、マレーシア、モンゴル、パレスチナ、パラグアイ、ペルー、タイ、ウガンダ、日本(合計16名) |
− |
| 第2回 |
1999.11.15
〜1999.12.10 |
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カンボジア、中国、モンゴル、ベトナム、パレスチナ、ケニア、ウガンダ、アルゼンチン、コロンビア、パラグアイ、リトアニア、日本(合計14名) |
− |
| 第1回 |
1998.11.16
〜1998.12.11 |
|
カンボジア、中国、ラオス、ラトビア、モンゴル、ベトナム、ザンビア、日本(合計12名) |
− |